ふたりの取調室

黙秘権はある。ただし黙秘の代償はチャレンジひとつ。

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ふたりの取調室
ロールプレイ強度

「ふたりの取調室」は、真実か挑戦かを心理戦のドラマに格上げしたゲーム。取調官が質問し、容疑者は「真実」か「チャレンジ」を選ぶ。自白ゲージの貯まり方で取り調べの行方が変わります。「罰」はすべて事前にふたりが同意した軽いタスクだけで、いつでも会話のみに変更可能。心理戦と緊張感が好きなカップルへ。

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こんなときに

  1. 01心理戦の駆け引きが好きなカップル
  2. 02王様ゲーム・真実か挑戦かの上級者
  3. 03お互いの境界を探ってみたい夜

遊び方

  1. 01

    取調官と容疑者の役を決める

  2. 02

    容疑者は質問ごとに真実を話すかチャレンジを受けるか選ぶ

  3. 03

    自白ゲージが結末を左右。終わったら役を交代してもう一巡

ストーリーの序盤をチラ見せ

このマップ序盤のイベントカードです。続きはゲームの中で。

  1. 01

    取り調べ開始

    テーブルライトの下で、この場面をどんな空気に傾けたいかを先に言葉にする。

  2. 02

    灯りを合わせる

    テーブルライトの下で少しゆっくりした動きをひとつ見せ、急いで近づいているわけではないと伝える。

  3. 03

    今夜の最初の質問

    テーブルライトの下で、今いちばん気を取られている小さな細部を正直に打ち明ける。

  4. 04

    テーブルにつく

    テーブルライトの下で互いの気配をはっきり感じられる距離まで整え、そこで一拍止まる。

すべてのお題は相互の同意が前提です。どのカードもスキップ・交換でき、いつでも中断できます。心地よさは、いつだってストーリーより優先。

真実か挑戦か · 取調べ ごっこ · 心理 ゲーム カップル · ふたり チャレンジ · 駆け引き デート

  1. ご主人様とメイド導く側と従う側、一夜のなりきり。境界線はふたりで決める。
  2. 女王と従者崇拝、儀式、寵愛ゲージ——今夜のルールは彼女が決める。
  3. 社長と秘書残業のオフィスで、業務命令がすこしずつ一線を越えていく。